MH21-Sロゴ 砂層型メタンハイドレート研究開発

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MH21-S研究開発コンソーシアムについて

 MH21-S 研究開発コンソーシアム(略称MH21-S)は、経済産業省資源エネルギー庁から委託を受けた「砂層型メタンハイドレートの研究開発事業」を適切、円滑かつ効率的に実施するため、独立行政法人石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)国立研究開発法人産業技術総合研究所(AIST)日本メタンハイドレート調査株式会社(JMH)の3法人が組織するコンソーシアムです。

 経済産業省は、国の「第3期海洋基本計画」(平成30年5月15日)および経済産業省の「海洋エネルギー・鉱物資源開発計画(平成31年2月15日、改定)」に基づき、将来の商業生産を可能とするための技術開発を進め、2023年度から2027年度の間に民間企業が主導する商業化に向けたプロジェクトが開始されることを目指して、2019~2022年度を「フェーズ4」として研究開発事業を行うこととしています。

MH21-S研究開発コンソーシアムは、3法人の技術と能力を結集して、このフェーズ4の研究開発を実施します。

「砂層型メタンハイドレート研究開発 フェーズ4」パンフレット

「砂層型メタンハイドレート研究開発 フェーズ4」パンフレット

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